代表あいさつ

福祉リフォームの盆と正月 山下 聖

お客様の喜ぶ瞬間が、私にとっての幸せです

福祉リフォームの盆と正月山下 聖

福祉リフォームに出会うまで

私は、電気工事事業と大工を合わせて30年ほど経験しています。
そのころはお客様と直接接する機会があまりなく、自分の仕事によって人の幸せを肌で感じられることがしたいと感じていました。
大工と同時進行で家電製品を取り扱う事業を始めた頃、お客様とコミュニケーションを取りながら仕事をすることに楽しさと充実感を感じていました。
人の幸せを感じることがこんなにも幸せなことであると実感した私は、福祉用具専門相談員として働き始め、現在の福祉リフォーム事業に至っています。

困っていた高齢者の方が、私のリフォーム施工によって晴れやかな笑顔になってくれる。
そんな瞬間に立ち会えるこの福祉リフォーム事業は、私のまさに天職だと思っています。

経験で得た知識を、お客様に還元します

福祉用具専門相談員と大工の二つの経験が、今の福祉リフォームとしての私を形作っています。
また、実際の施工だけでなく、高齢者の方の立場に立った福祉リフォームご提案をいたします。
できるだけ低コストでお客様にご提供できるよう、下請け業者に出すことはほとんどなく、盆と正月のみで施工は完結します。これは、福祉に関する知識とリフォームに関する技術を併せ持った盆と正月だからこそできるサービスです。

私自身の技術、知識、そして経験を、今困っている高齢者の方に全力で還元いたします。
すべては高齢者の方が安心して、幸せに暮らせる環境づくりのため。
それが私の幸せにつながっています。

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